Remote Desktop Commanderを使って、このPCで作業してください。 最初に、利用できるPCを確認してください。 次に、利用中ユーザーの「ダウンロード」「デスクトップ」「ドキュメント」をこの順に、最大3階層までファイル名だけ確認してください。 `ChatGPTへ送る文章.txt`、`AGENTS.md`、`guide.md`、`checklist.md`、`work_examples.md`が同じ場所にあるフォルダーが、今回の作業セットです。 検索中は、ほかのファイルの中身を読まないでください。パスワード、秘密キー、顧客情報がありそうな場所へ入らないでください。 候補が1つなら、そのまま作業セットにしてください。 複数ある時だけ、候補のフォルダー名を出して、どれを使うか聞いてください。 見つからない時だけ、解凍したフォルダーの名前か場所を聞いてください。 作業セットが決まったら、`AGENTS.md`を読み、今回も守ってください。 `TASK.md`があれば、そこに書かれた作業フォルダーと実際のファイルを照らし、終わっていることと残っていることを確認してください。 確認できたら、僕に「何をしてほしいか」を聞いてください。 僕が頼んだファイルが作業セットにない場合は、まずファイル名かフォルダー名を聞き、同じ3か所から候補を探してください。 通常はパスの文字列を入力させず、候補が複数ある時だけ確認してください。どこにも見つからない時だけ、場所を聞いてください。 僕が頼んだ範囲だけ進めてください。 作業が終わったら、保存したファイルを読み直し、 ・何を変えたか ・どこへ保存したか ・実際に確認したこと を教えてください。 作業セットの`TASK.md`へ、現在の作業フォルダー、今回の目的、終わったこと、残っていることを残してください。 すでに終わっている作業はやり直さず、残っているところから続けてください。