この作業はパソコンで行います
下のボタンでこのページのURLをコピーし、パソコンで開いてください。
下のボタンでこのページのURLをコピーし、パソコンで開いてください。
やることは5つだけです。コマンド入力はありません。
下のボタンを押します。ダウンロードが終わったら、ZIPファイルをダブルクリックして開いてください。
このパソコン用をダウンロードZIPの中にある 「Macの方はここをダブルクリック」または「Windowsの方はここをダブルクリック」 を開きます。
黒い画面が開きますが、文字は入力しません。閉じずにそのままにしてください。
ブラウザが開いたらログインします。黒い画面とブラウザに同じ番号が出ていることを確認し、Verify Device を押してください。
黒い画面に Device ready と出たらOKです。黒い画面は開いたままにします。
下のボタンを押し、開いた画面で Install plugin または「追加する」を押してください。すでに追加済みなら次へ進みます。
Remote Desktop Commanderを開くChatGPTで新しいチャットを開きます。
下のボタンを押し、コピーした文章をそのまま送ってください。通常は、インストール済みのRemote Desktop Commanderが必要な時に使われます。使われない場合だけ、入力欄の @ からRemote Desktop Commanderを選びます。
Remote Desktop Commanderを使って、このPCで作業してください。 最初に、利用できるPCを確認してください。 次に、利用中ユーザーの「ダウンロード」「デスクトップ」「ドキュメント」をこの順に、最大3階層までファイル名だけ確認してください。 `ChatGPTへ送る文章.txt`、`AGENTS.md`、`guide.md`、`checklist.md`、`work_examples.md`が同じ場所にあるフォルダーが、今回の作業セットです。 検索中は、ほかのファイルの中身を読まないでください。パスワード、秘密キー、顧客情報がありそうな場所へ入らないでください。 候補が1つなら、そのまま作業セットにしてください。 複数ある時だけ、候補のフォルダー名を出して、どれを使うか聞いてください。 見つからない時だけ、解凍したフォルダーの名前か場所を聞いてください。 作業セットが決まったら、`AGENTS.md`を読み、今回も守ってください。 `TASK.md`があれば、そこに書かれた作業フォルダーと実際のファイルを照らし、終わっていることと残っていることを確認してください。 確認できたら、僕に「何をしてほしいか」を聞いてください。 僕が頼んだファイルが作業セットにない場合は、まずファイル名かフォルダー名を聞き、同じ3か所から候補を探してください。 通常はパスの文字列を入力させず、候補が複数ある時だけ確認してください。どこにも見つからない時だけ、場所を聞いてください。 僕が頼んだ範囲だけ進めてください。 作業が終わったら、保存したファイルを読み直し、 ・何を変えたか ・どこへ保存したか ・実際に確認したこと を教えてください。 作業セットの`TASK.md`へ、現在の作業フォルダー、今回の目的、終わったこと、残っていることを残してください。 すでに終わっている作業はやり直さず、残っているところから続けてください。
Remote Desktop Commanderを使って、このPCで作業してください。 最初に、利用できるPCを確認してください。 次に、利用中ユーザーの「ダウンロード」「デスクトップ」「ドキュメント」をこの順に、最大3階層までファイル名だけ確認してください。 `ChatGPTへ送る文章.txt`、`AGENTS.md`、`guide.md`、`checklist.md`、`work_examples.md`が同じ場所にあるフォルダーが、今回の作業セットです。 検索中は、ほかのファイルの中身を読まないでください。パスワード、秘密キー、顧客情報がありそうな場所へ入らないでください。 候補が1つなら、そのまま作業セットにしてください。 複数ある時だけ、候補のフォルダー名を出して、どれを使うか聞いてください。 見つからない時だけ、解凍したフォルダーの名前か場所を聞いてください。 作業セットが決まったら、`AGENTS.md`を読み、今回も守ってください。 `TASK.md`があれば、そこに書かれた作業フォルダーと実際のファイルを照らし、終わっていることと残っていることを確認してください。 確認できたら、僕に「何をしてほしいか」を聞いてください。 僕が頼んだファイルが作業セットにない場合は、まずファイル名かフォルダー名を聞き、同じ3か所から候補を探してください。 通常はパスの文字列を入力させず、候補が複数ある時だけ確認してください。どこにも見つからない時だけ、場所を聞いてください。 僕が頼んだ範囲だけ進めてください。 作業が終わったら、保存したファイルを読み直し、 ・何を変えたか ・どこへ保存したか ・実際に確認したこと を教えてください。 作業セットの`TASK.md`へ、現在の作業フォルダー、今回の目的、終わったこと、残っていることを残してください。 すでに終わっている作業はやり直さず、残っているところから続けてください。
これで準備完了です。あとは「このHTMLを直して」のように、普通の日本語で頼めます。
しめじです!
このページでは、普段使っているChatGPTに、パソコン内のファイル修正まで頼める状態を作ります。
コマンドを入力する必要はありません。上から順に、ボタンかファイルを開いてください。
ページ上部の「このパソコン用をダウンロード」を押します。
ダウンロードが終わったら、ZIPファイルをダブルクリックして開いてください。
Macでは、
Macの方はここをダブルクリック.command
Windowsでは、
Windowsの方はここをダブルクリック.bat
をダブルクリックします。
黒い画面が出ますが、文字は入力しません。閉じずに、そのままで大丈夫です。
ブラウザが開いたら、Googleまたはメールでログインします。
黒い画面とブラウザに同じ番号が出ていることを確認して、
Verify Device
を押します。
黒い画面に、
Device ready
と出たら完了です。ChatGPTを使っている間は、黒い画面を開いたままにしてください。
ページにある「Remote Desktop Commanderを開く」を押します。
開いた画面で「Install plugin」または「追加する」を押してください。すでに追加済みなら、そのまま次へ進みます。
ChatGPTで新しいチャットを開きます。
ページにある「文章をコピー」を押して、そのまま送ってください。
これで準備完了です。
最初は、たとえば次のように頼めます。
このHTMLの文章を読みやすく直して。保存したあと、スマホ表示とリンクも確認して。
このフォルダーの続きから進めて。終わった作業はやり直さず、残っているところだけ進めて。
新しいチャットを開いたら、もう一度「文章をコピー」から同じ文章を送ります。
そのあと、
前の続きから進めて。
と伝えてください。
ChatGPTが前回の記録と実際のファイルを確認して、残っているところから進めます。
開始ファイルを右クリックして「開く」を押します。
確認画面が出たら、もう一度「開く」を押してください。
ページにある「LTS」と書かれたMac用またはWindows用をインストールします。
終わったら、開始ファイルをもう一度開いてください。
Device readyが出ない黒い画面を閉じず、ブラウザ側のログインと「Verify Device」まで終わっているか確認してください。
「Remote Desktop Commanderを開く」から、「Install plugin」または「追加する」を押してください。
黒い画面を閉じると、パソコンへの接続が止まります。
Remote Desktop Commander
https://openai.com/business/plugins/remote-desktop-commander/
Node.js
作業セットと、今回ユーザーが指定した作業フォルダーだけを扱う。
パスワード、秘密キー、顧客情報は読まない。
頼まれていないファイルや、別の保存先へ勝手に進まない。
フォルダーを探す時は、必要な候補が決まるまでファイル名だけを確認する。
最初に作業セットのAGENTS.mdと、存在するTASK.mdを確認する。
TASK.mdに前回の作業フォルダーがあれば、実際に存在するか確認してから使う。
すでに終わっている作業は繰り返さない。
既存ファイルは、頼まれていない内容まで変えない。
作業後は保存したファイルを読み直し、依頼どおりか確認する。
Gitがある場合は、今回変更したファイルだけを記録する。
外部への公開や送信
ファイルの削除
購入や決済
権限やアカウント設定の変更
別のAIや有料処理の起動
必要な場合は、何をするかを先に説明して確認する。
作業セットのTASK.mdへ、次を残す。
現在の作業フォルダー
今回の目的
終わったこと
まだ残っていること
次にやること
対象の作業フォルダーへ、頼まれていない管理ファイルを勝手に増やさない。
最後に、変更したファイル、保存場所、実際に確認したことを伝える。
AGENTS.mdを保存[ ] 頼んだファイルが実際に保存されている
[ ] ChatGPTが保存した中身を読み直している
[ ] 頼んでいないファイルまで変えていない
[ ] 続きがある場合は、TASK.mdに残っている
ChatGPTの「できました」ではなく、実際のファイルを見ればOKです。
準備が終わったら、まず一つだけ実際の仕事を頼んでみてください。
最初は、結果を自分で確認しやすい仕事がおすすめです。
たとえば、次のようにそのまま頼めます。
このHTMLの文章を読みやすく直して。保存したあと、スマホ表示とリンクも確認して。
この資料の誤字と分かりにくいところを直して。元のファイルへ保存して。
このフォルダーのファイル名を確認して、重複していそうなものだけ教えて。まだ削除はしないで。
最初から大きな仕事を全部渡す必要はありません。
一つ頼んで、実物を見る。違っていたら、その場で直してもらう。
まずはここまで試せば大丈夫です。
1. どのファイルやフォルダーを扱うか
2. 何をしてほしいか
3. 終わったら何を確認してほしいか
たとえば、
【対象】このフォルダーのindex.html 【やること】文章を読みやすく直す 【最後に確認】保存後にスマホ表示とリンクを確認する
このくらいで大丈夫です。
専門用語で説明する必要はありません。分からないことがあれば、ChatGPTが実際のファイルを確認してから聞きます。
文章の修正
HTMLやCSSの修正
表やCSVの整形
ファイル名やフォルダーの整理
同じ確認作業の繰り返し
保存後の表示やリンクの確認
一方、次の操作は、内容を確認してから決めてください。
外部へ公開・送信する
ファイルを削除する
支払いをする
アカウントや権限を変更する
ChatGPTが「できました」と答えたら、最低限、次の3つを確認します。
頼んだファイルが保存されている
頼んだ内容に変わっている
表示やリンクが壊れていない
この確認も、次のようにそのまま頼めます。
保存したファイルをもう一度読み直して、依頼どおりか確認して。
セットに入っているTASK.mdには、前回どこまで進んだかが残ります。
新しいチャットでは、用意された文章をもう一度送ったあと、
前の続きから進めて。終わった作業はやり直さず、残っているところだけ進めて。
と伝えてください。
毎回、前の会話を最初から説明し直す必要はありません。
一度うまくいったら、次の4つを残します。
1. 何を担当するか
2. どの資料を使うか
3. どの順番で進めるか
4. 何を確認できたら完了か
たとえばWebページ修正なら、
依頼内容を確認 ↓ ページを修正 ↓ スマホ表示とリンクを確認 ↓ 問題があれば直す ↓ 保存したファイルを読み直す
までを一つの仕事として残します。
最初は一つの仕事で十分です。実際に使いながら、うまくいった手順だけ残していってください。